2008年02月24日
Orochi Goods introduction Vol.4
(オロチプレートウォレットチェーン)
早い話、以前ここで紹介した「オロチプレートキーホルダー」のロングバージョン。といっても作り方や用途が全く違うようです。
基本はウォレットチェーンなんで、財布や鍵なんかともう一方はジーパンなどに付けてと、結構ストリートテイストになってます。
キーホルダーの紹介の時に、バックチャームにもいいって紹介したと思うんですけど、こちらはミニボストンバックやカレッジバックなんかの普段使うようなちょっと大きめのバックでもいいかも。
キーホルダーもそうだったんですけど、女性にも結構支持を集めてるみたいで、こちらもまた人気でそう。
鎖付きと付いてないのと2タイプがあり、個人的には鎖付きの方がロックテイストのキッツい感じでオススメっスよ。(笑)
Webで公開してる品数しかないんでお早めに。
2008年02月18日
Orochi Goods introduction Vol.3
(「大蛇伝説」き乃はち)
自動車屋さんが自社のレーベルで音楽出すのって前代未聞じゃないですかね。(笑)それだけオロチの存在感が注目浴びてるって事ですかね。
この企画、実は話だけ聞いた時、僕はちょっといただけんなぁって思ってたんですよ。下手したらオロチに違った形のイメージが沸いちゃって、かっこよさやセクシーさが壊れちゃうなって。
ところが凄く良かった。(笑)
なんていうか「尺八」の沸々と湧き上がる力強さっていうのかな。それがオロチと見事に重なり合ってるんですよ。こちらはすべてインストで、日本の伝統的な楽器のいいところと、現代のベースとギターの重い感じが合ってて、凄く気持ちいい。
インストってあんまり聞かないし、いわゆるイメージソングって久しぶりに聞いたんですけど、ホントにイメージ通りだなって感じました。これ相当カッコいい音に仕上がったんじゃないかな。
2007年のモーターショーでブースで流していたものでもあります。
taito
2008年02月11日
Orochi Goods introduction Vol.2
「オロチフォトアートカレンダー」
フォトグラファー「忽那光一郎」によるアートカレンダー。もう2月なんですけどね。(笑)
都会の夜の静けさと光の軌跡をシャッターに収めた作品です。
眺めてると不思議とものすごく落ち着いてきちゃう。実際現地に行った事あるんですけど、現場で見ると当然のような風景が写真に収められると全く違く感じるんですよ。プロの写真家ってスゲー!!って。
東京の都会的なカッコよさとオロチのカッコよさがうまく融合してて、凄くセクシーというか美しいというか・・・。
これ、実は元のアートパネルって十万円以上して凄く高価なんですよ。それが7枚のカレンダーになったって結構なお得感じゃないですかね。
今年終わっても、高級感失わずポスターなんかにも使えちゃうかな。
2008年02月02日
Orochi Goods introduction Vol.1
今回は予想以上に人気が出ている、『大蛇【オロチ】グッズ』の紹介をしようかと。
その中でも今回は、「mama's工房」とのコラボ商品をご紹介。

(オロチプレートキーホルダー)
これ画像ではパープルですけど、実際にはいろんな色であったり、素材・パーツが使われてるんですよ。素材が革だったり、パーツが違ったりと。
ハンドメイドならではの良さがあって、同じ商品ていうのはほとんど出回らないみたいなんで、こういうキーホルダーって他にないんじゃないですかね。
しかも、プレート部分が「錫」で出来てるんで、自由自在に曲げられます。キーホルダーだけじゃなく、ブレスレットやバックチャームなんかにもいいですよね。
基本的に自動車屋さんが出してるキーホルダーって高級感はあるんですけど、どれも似てる感じになってるんですよね。革の上に社名のロゴが入ってるとか。もっと遊んでくれないとあかんなぁって。
特に個性派な方にはこれホントおすすめですよ。

(オロチ2wayバック)
「Orochi」のロゴがドカンと入ったインパクトのあるバック。
これ実は以外と男性より圧倒的に女性に人気があるんですよね。作った方が女性だからかな。
名前の通りショルダーとトートに分けられててとっても便利。
中身も凄くこだわっていて、オロチのイメージ通り、蛇柄を使用してるバックもあります。
収納もペットボトルや携帯が入れられるようにポケットもついてて、日々の生活でも困らないんじゃないでしょうか。
この手の商品って外見が良くても収納がなかったりと、結構気に入る商品が見あたらないんですよね。その点、このバックほんとに気を使ってくれてるんですよね。外見と違って。(笑)
こういうとこが女性に人気があるんですかね。
自動車メーカーの企画では珍しいんじゃないかなぁ。特に国産では。
こちらの商品も完全手作りで、ホームページにはあまり出ないので、見つけた時にはお早めに。
taito
その中でも今回は、「mama's工房」とのコラボ商品をご紹介。
(オロチプレートキーホルダー)
これ画像ではパープルですけど、実際にはいろんな色であったり、素材・パーツが使われてるんですよ。素材が革だったり、パーツが違ったりと。
ハンドメイドならではの良さがあって、同じ商品ていうのはほとんど出回らないみたいなんで、こういうキーホルダーって他にないんじゃないですかね。
しかも、プレート部分が「錫」で出来てるんで、自由自在に曲げられます。キーホルダーだけじゃなく、ブレスレットやバックチャームなんかにもいいですよね。
基本的に自動車屋さんが出してるキーホルダーって高級感はあるんですけど、どれも似てる感じになってるんですよね。革の上に社名のロゴが入ってるとか。もっと遊んでくれないとあかんなぁって。
特に個性派な方にはこれホントおすすめですよ。
(オロチ2wayバック)
「Orochi」のロゴがドカンと入ったインパクトのあるバック。
これ実は以外と男性より圧倒的に女性に人気があるんですよね。作った方が女性だからかな。
名前の通りショルダーとトートに分けられててとっても便利。
中身も凄くこだわっていて、オロチのイメージ通り、蛇柄を使用してるバックもあります。
収納もペットボトルや携帯が入れられるようにポケットもついてて、日々の生活でも困らないんじゃないでしょうか。
この手の商品って外見が良くても収納がなかったりと、結構気に入る商品が見あたらないんですよね。その点、このバックほんとに気を使ってくれてるんですよね。外見と違って。(笑)
こういうとこが女性に人気があるんですかね。
自動車メーカーの企画では珍しいんじゃないかなぁ。特に国産では。
こちらの商品も完全手作りで、ホームページにはあまり出ないので、見つけた時にはお早めに。
taito
2008年02月01日
大蛇・零 登場!!
1月30日に東京にある自工会(自動車工業会)にて「大蛇・零」の発表会が行われました。大蛇プロジェクトリーダー下野篤睦の進行のもと、光岡自動車社長の光岡章夫のほうから「老若男女多くの方にスーパーカーに触れてほしい」という挨拶のあと、デザイナーの青木のほうから大蛇・零のコンセプト説明がありました。



「大蛇・零」について
大蛇・零とは通常の大蛇はハイレベルな価格の為、買いたいが買えないという多くのお客様の声を頂き、1000万円を切った大蛇を作ろうという企画からはじまり、外装のメッキパーツを排除、ヘッドライトの縦目ラインを入れない等、装飾品を限りなくゼロに近づけ、車輌デザインの本質で勝負する車輌です。
大蛇・零の詳細については大蛇HPプレスリリースをご覧ください。
http://www.mitsuoka-orochi.com/
発表会後、場所をお台場潮風公園に移し写真撮影会がおこなわれました。撮影会は1月31日にも葛西臨海公園にておこなわれました。

一番手前大蛇・零 真ん中大蛇・兜 後ろ通常の大蛇になります。
撮影会というものに初めて参加させて頂いたのですがプロのカメラマンさんってやはりすごいですね!車をかっこよくレイアウトしたり等見学しながら感心してしまいました。
現在は、大蛇・零は葛西SRのほうで展示してありますのでお近くに来られた際は、是非お立ち寄りください。



「大蛇・零」について
大蛇・零とは通常の大蛇はハイレベルな価格の為、買いたいが買えないという多くのお客様の声を頂き、1000万円を切った大蛇を作ろうという企画からはじまり、外装のメッキパーツを排除、ヘッドライトの縦目ラインを入れない等、装飾品を限りなくゼロに近づけ、車輌デザインの本質で勝負する車輌です。
大蛇・零の詳細については大蛇HPプレスリリースをご覧ください。
http://www.mitsuoka-orochi.com/
発表会後、場所をお台場潮風公園に移し写真撮影会がおこなわれました。撮影会は1月31日にも葛西臨海公園にておこなわれました。

一番手前大蛇・零 真ん中大蛇・兜 後ろ通常の大蛇になります。
撮影会というものに初めて参加させて頂いたのですがプロのカメラマンさんってやはりすごいですね!車をかっこよくレイアウトしたり等見学しながら感心してしまいました。
現在は、大蛇・零は葛西SRのほうで展示してありますのでお近くに来られた際は、是非お立ち寄りください。
